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フェスティバル出展に伴い、店舗を2日間にわたり不在とさせていただきました。

  • 執筆者の写真: Eiji
    Eiji
  • 6月1日
  • 読了時間: 2分

先週末に開催された「サーフフェスティバル2026」は、大盛況のうちに幕を閉じました。私たちのブースへ足を運んでいただいた皆様、そして日頃よりご愛顧いただいている皆様に心より御礼申し上げます。

今回はフェスティバル出展に伴い、店舗を2日間にわたり不在とさせていただきました。

会員の皆様の温かいご理解とご協力に、深く感謝いたします。ありがとうございました。

そしてDEADKOOKS SHONANとして出展をさせていただき多くのサーファー、仲間が一斉に集い多くのコミュニケーションをとることができ実りあるフェスとなりました。


オージーのキャンディス、ヘルプをありがとう!
オージーのキャンディス、ヘルプをありがとう!

サーフフェスティバル2026でのリアルな声

会場では、湘南の海を愛する多くのサーファーの方々と直接お話しする貴重な機会に恵まれました。そこで多く耳にした悩み

「休日の海やシャワー施設の混雑に疲弊している」

「毎回のレンタル手続きやスクールの予約手配が面倒」

「早朝のサーフィンができない。店がオープンしていない」

「視野が広がりおしゃれにサーフィンしたい」

「集団行動が苦手だけど行動しなけけばならない」というリアルな悩みです。

私たちSURFGYMが目指しているのは、部活、教室、塾のような固定観念、ストレスからサーファーを解放することです。純粋に波との対話を楽しむためのプラットフォームが必要とされていることを、改めて実感する2日間でした。


会員の皆様にとっては曜日、時間帯でお会いするタイイングが少ない方もいらっしゃるとは思いますが、私は皆様と心と心が通じ合っていると思っています。

ストレスなく常に快適な空間を維持するため、環境をこれからもグレードアップしたいと思います。

 
 
 

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