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湘南でサーフィンを「習慣」にするなら。スクールではなく「サブスク型」を選ぶ3つの理由

  • 執筆者の写真: Eiji
    Eiji
  • 1月7日
  • 読了時間: 3分
「依存」から「自立」へ。自分で波に乗る力を養う
「依存」から「自立」へ。自分で波に乗る力を養う

「サーフィンを上達したいけれど、毎回スクールに通うと高額になる」「自分のペースで自由に練習したい」

そんな悩みをお持ちではありませんか?


ここ湘南・藤沢にあるSURFGYM(サーフジム)は、手取り足取り教える従来の「サーフィンスクール」ではありません。日本でも珍しい「定額制(サブスクリプション)のサーフィン施設」です。

なぜ今、受け身のスクールではなく、自立した「サーフィン施設」というスタイルが選ばれるのか?


その合理的な3つの理由を解説します。


1. 業界への挑戦:月額7,700円からの「通い放題」革命

従来のサーフィンスクールは、インストラクターの指導料が含まれるため、1回あたり5,000円〜10,000円が相場です。しかし、上達のために必要なのは「授業」よりも「海に入る回数」です。


SURFGYMは、フィットネスジムのように「月額7,700円(税込)からの定額制*を導入しました。


  • スクール: 先生に教えてもらう場所(都度払い・高単価)

  • SURFGYM: 自分で練習する場所(定額制・高コスパ)

指導料を省き、「ボード・ウェットスーツ・シャワーなどの環境利用」に特化することで、圧倒的なコストパフォーマンスを実現。毎日でも海に通える環境を提供します。

2. ストレスフリー:待ち時間「ゼロ」のシステム

一般的なスクールでは「集合して、全員で準備体操をして、先生の合図で海に入る」といった団体行動が必須です。


SURFGYMは、個人のサーフィンに集中できる環境に設計しています。 着替えたらすぐに海へ直行。誰かを待つ必要はありません。仕事前の「朝活」や、隙間時間にサッと1時間だけ練習するといった、ジムならではの使い方が可能です。


3. 「依存」から「自立」へ。自分で波に乗る力を養う

多くのスクールでは、インストラクターが波を選び、ボードを押してくれます。しかし、それではいつまで経っても「一人でサーフィンができる(独り立ち)」ようにはなりません。

SURFGYMは「自らパドリングし、自分で波をキャッチする」ための実践の場です。 もちろん、スタッフによる道具のアドバイスや安全面のサポートはありますが、海の中では自分自身と向き合います。


「いつか一人で自由にサーフィンを楽しみたい」 そう願う方が、スクール卒業後に最初に選ぶべき自立のためのステップアップ環境です。


よくある質問(Q&A)

Q. スクールのようにインストラクターが海で教えてくれますか?

A. いいえ、基本プランは「施設と道具の利用」であり、スクール(教室)ではありません。フィットネスジムのように、ご自身のペースで自由に練習していただきます。 ※技術指導をご希望の場合は、別途会員専用の有料スクールやコーチングサービスをご利用いただけます。

Q. 初心者でも利用できますか?

A. はい、可能です。ただし、インストラクターが付きっきりではないため、「スクールで数回経験があり、一人で練習してみたい」というステップアップ層に最適です。道具は全てレンタル可能です。

Q. SURFGYMの場所はどこですか?

A. 神奈川県藤沢市片瀬にあります。江ノ電「湘南海岸公園駅」から徒歩3分、小田急「片瀬江ノ島駅」からも徒歩圏内です。

 
 
 

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