surfgymは2つのフラッグショップを展開しています。オーストラリアバイロンベイ発のサーフボードブランドDEADKOOKDS、バーレーヘッズ発のアパレルブランドRHYTHM。サーフィンスクールを通してオーストラリアの雰囲気を肌で感じてください。

deadkooks

見た目にクラシックでも乗ったらパフォーマンス』。
それがオーストラリア発、TDKS(The DEAD KOOKS)のコンセプト。若手シェイパーながら10年以上のシェイプ経験を持つEdenSaul。
シングル、ツインフィンはもちろん、ロングボードやパフォーマンスショートまですでに世界中のサーファーから注目を集めています。 

DEAD KOOKS SHONANは、「DEAD KOOKS」サーフボード
日本唯一のショップとして、2014年12月、湘南・鵠沼にオープンいたしました。

シェイパーのEden soulはもちろんDEADKOOKSSURFBOARD を愛用しているKassia MeadorLeah DawsonTHESALTYMERCHANTSAliBrownharryも訪れるサーフショップ。 
当オンラインストアは、実店舗と同じく、 ストックボードをはじめ、グッズ、アパレルなども取り扱っております。
  DEAD KOOKSの世界観を湘南だけでなく、日本中へお届けします。

【主なライダー】

嵯峨明日香 

湘南鵠沼がホーム。シングルフィンやクラシックなサーフィンスタイルを貫くロングボーダー。

脇 祐史

大きなラインでのカーヴィングからチューブまで、オールラウンドなサーフィンを得意とし、フォトジェニックかつ玄人好みのグーフィースタイルで、非対称タイプのボードまで乗りこなすフリーサーファー。

rhythm湘南

自分達の好きな事をライフスタイルにするという夢を持つ者達によって、2003年のANZAC Day(戦争追悼日)にオーストラリアのバーレーヘッズでその歴史はスタートした。Anzac Dayとはオーストラリアとニュージーランドのナショナルホリデーである。
毎年4月25日に第一次世界大戦中のトルコのGallipoliで戦った兵士を称える日であり、オーストラリアが悲劇の末、ようやくの想いで、ひとつの成熟した国家になり得ることができた大切な記念日なのだ。
アートや音楽からインスパイアされて生まれる独自性の高いデザインは、過去・現在・未来のサーフからも影響を受けている。
Rhythmとは、更なる新境地を開拓していくクリエイティブな自己表現者達の為のブランドであり、よりオープンマインドで流行に敏感なユーザー達に支持を受け続ける、サーフ&ライフスタイルアパレルブランドだ。
そしてそのスタイルの全てこそが、Rhythm がブランドテーマとして掲げる、The Sound of Change”なのである。

【主なライダー】

アーシャ・パーシー(Asher Pacey)

オーストラリア、ゴールドコースト在住。過去にはUSA【surfing】誌で、読者が選ぶ【最高のフリーサーファー】で1位に輝き、あのケリー・スレーターにも【フリーサーフィンはアーシャ】と言わしめたサーファーです。彼のライディングは力の抜けたスムースなラインを描き、まるでスケートトリックの様なパフォーマンスやエアーが特徴。

 

ニール・パーチェス・ジュニア(Neil Purchase Jr. )

オーストラリアの偉大なシェイパー、ニール・パーチェスを父に持つニール・パーチェス・ジュニアは、 シェイパーとしての腕はもちろん、バックサイドチューブライディングで卓越した才能を持つオーストラリアが世界に誇るフリーサーファーです。 近年はHaldane's daughtersというバンドでミュージシャンとしても活動するなど、更に活躍の場を広げています。